5万円の金欠もプロミスなら大丈夫!借り方を教えるよ。

プロミスで5万円を借りるに当たって、
まず条件としては安定した収入があること、また未成年ではないことを確認してくださいね。

 

よく主婦でもOKという触れ込みを目にしますが、
あれはアルバイトやパート勤務での安定収入があること前提になります。
また逆に安定収入があっても未成年ではプロミスを契約ができませんのでその点もご注意ください。

 

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申し込みはWEBが一番メリットあり!

 

プロミスの自動契約機ってけっこうその辺にあったりするのであそこに行く必要あり?と思われがちですが、
実は全くその必要性はありません。
というかむしろ止めたほうがいいくらいです。

 

というのも今はネットでのWEB申込みが主流ですし、
それなら時間もかからずに誰かに見られる心配もありませんよね。

 

もしどうしても駅前や町中の自動契約機がいいんだ!という方は以下のページから近くになる契約コーナーを探して行って手続きを進めてください。(プロミスの店舗と、三井住友銀行(SMBC)内に設置されているローン契約機の検索ができます。)
⇒店舗・ATM検索|プロミス公式サイト

 

プロミスでの申込みから審査までの流れ

 

最初はWEBページからカンタン入力かフル入力にて必要事項を入力していきます。
この2つの入力の方法の違いとしては、
カンタンを選ぶと後から電話が掛ってきて(時間指定可能)、情報の一部を口頭で伝える形になるかどうかです。

 

またこの際のプロミスオペレーターとの電話で、
質問や気になることを直接聞ける!というメリットもありますね。

 

上記情報にて一次審査がされた後は、
本格的に必要書類データをプロミスに提出することになります。

 

と言っても身分証明書(運転免許証でOK)をスマホで撮影し、データを送るだけです。
この時、給与明細とは要らないの?と思うかも知れませんが、
収入証明書の類は5万円という低額借入では原則不要なのでとっても楽なんですね。

収入証明書が必要になるのは?

プロミスで50万円以上の借り入れを希望する場合や、
他社キャッシングサービスとの合算で100万円を超える場合です。

あとは残すは勤務先への在籍確認電話のみ、となりますが、
プロミスのオペレーターが個人名で名乗って会社に電話をします。
あなたがその場に居ようが居まいが、在籍の確認さえ取れればOKとなりますよ。

 

というわけで、こういった流れで申込み、審査が行われていくんですね。

 

プロミスとの契約に関しての豆知識

 

審査も無事に終わった後なんですが、
契約に際しては以下を選ぶことができるので非常に親バレ、嫁バレの観点から非常に安心感があります。

 

・契約書を送らないようにする
・プロミスカードも発行しない

 

つまり自宅に不信がられる可能性があるものが届かない!ってわけです。
これで家族バレの要素はしっかり排除できますよね。

 

プロミスカードについては別に持っていなくても銀行振込で5万円借りればいいでしょうし、
もしカードが欲しいなら後で自動契約機に行って発行してもらうこともできます。
また後からカードを発行してもらう場合にも手数料はかかりませんから安心です。
財布にプロミスカードが入っているだけでもリスクがある!と考える場合は、取りあえずカード発行は止めておきましょう。

プロミスでの5万円の借り方

今借りたいと思っているその5万円ですが、ざっくり言って借り方としては2つあるとお考えください。
それが以下の通りです。

  1. 銀行振込で借りる
  2. プロミスATMや提携ATMで借りる(お金を下す)

 

銀行振込はあなたが普段使っている銀行口座に借りたい額のお金を振り込んでくれる借り方です。
借りる側のあなたに手数料は一切かかりません。
15:00までであればその日のうちに入金されますし、
三井住友銀行かジャパンネット銀行であれば24時間いつでも、10秒ほどで振込がされますよ!

 

またATMを使う場合は、プロミスATMなら手数料はかかりません。
銀行やコンビニにある提携ATMではおろす額によって手数料がわずかですがかかります。
(1万円未満・・・108円、1万円以上・・・216円の手数料)